top of page

​回復者の

​グラフ

右目 赤
左目 青
両目 緑

山上 康太くん(小4) 

​仮性近視

R:-0.25D

L:-0.5D

R0.7→1.5

L0.6→1.5

​両1.0→1.5

小田 美咲ちゃん(小2) 

​軽度近視

R:-0.25D-0.5CYL

L:-0.75D-0.5CYL

R0.3→0.9

L0.4→1.0

​両0.7→1.2

芳田 桜子さん(18歳) 

​中度近視

R:-2.0D

L:-1.25D

R0.15→0.6

L0.3→1.2

中野 武史くん(小5) 

​強度近視

R:-2.75D

L:-2.75D

R0.08→0.2

L0.1→0.3

​両0.15→0.5

小山内 啓太くん(小4) 

​強度近視

R:-3.0D

L:-2.5D

R0.05→0.3

L0.06→0.4

​両0.09→0.6

蒲田 碧ちゃん(小3) 

​強度近視・乱視

R:-2.75D-1.25CYL

L:-2.75D-1.25CYL

R0.07→0.2

L0.08→0.2

​両0.1→0.4

岩本 亜希子さん(48歳) 

​強度近視

R:-4.0D-0.5CYL

L:-4.0D

R0.05→0.2

L0.06→0.3

​両0.1→0.5

吉川 優翔さん(中1) 

​最強度近視・乱視

R:-7.5D-1.5CYL

L:-6.5D-2.0CYL

R0.03→0.1

L0.03→0.15

​両0.05→0.2

​的野 菜々美ちゃん(10歳)

​中度遠視

R:+0.25D-0.25CYL

L:+2.0D

​西野 琴羽ちゃん(5歳)

遠視性弱視​

R:+0.75D

L:+3.25D-0.5CYL

​※点線はメガネの視力

R0.9→1.5

L0.4→1.2

R1.0→1.5

L0.2→1.0

​メガネL0.2→1.2

​神野 竜太郎くん6歳)

遠視性弱視​

R:+7.0D-0.75CYL

L:+8.5D-1.25CYL

​深見 好輔くん(7歳)

遠視性弱視​

R:+0.5D

L:+4.5D-0.75CYL

R0.3→0.6

L0.15→0.5

​メガネR0.6→0.9

メガネL0.7→1.0

R0.9→2.0

L0.1→0.6

​メガネL0.2→0.9

​夢であるパイロットという職業を志すにあたり、視力がとても重要なものになってくることは充分、分かっていました。しかし、学校などで行われる視力検査で特に異常なかったことから、私は自分の視力には全く問題は無いとすっかり思い込み、特に気を掛けることもありませんでした。

そんな時、たまたま見つけた東京視力回復センターの広告から、試しにと思い、 見込みチェックを受けてみたのですが、結果は思いがけないほど悪いものでした。学校などの簡易視力検査とは比較できないほど、厳しい状況にまで低下しているという事実に直面したのです。自分でも気づかないまま、視力が低下悪化してしまう人は少なくないようですが、私もその一人でした。

乱視がひどいため、回復の見込みも不透明と言われ正直ショックを受けました。 ただ、何もやらないよりはやった方が良いと思い、トレーニングを始めることを 決心しました。

姿勢や照明、視力低下予防メガネ、近業の合間のケアなど、まずは生活習慣を徹底的に改善し、そのベース上にトレーニングを積み上げることを、ひたすら我慢して続けました。

その結果、何とか航空身体検査をパスし今に至ります。

振り返ってみると、やはり大切なのは気持ちだったと思います。

目を労わる気持ちと、絶対に視力を回復させるんだという意欲があれば、多少の ことは苦になりません。

親身になってサポートやアドバイスをしてくださったセンターの方々には、本当に感謝しています。ここで学んだことや身につけたことを継続させることで、視力を維持させ、夢に向かって努力し続けていきます。

山本 真史さん 航空大学合格 

回復者の声はこちらでもご覧になれます

​↓

K・Nさん 航空自衛隊航空学生合格 

私が視力回復センターに行こうと思ったのは、航空自衛隊航空学生の2次試験後

でした。私は昔から、自分の視力には自信があり、2次試験を受けたのですが、中距離視力検査と近距離視力検査に引っ掛かり、

矯正視力(メガネを装用)での合格となってしまったのです。

私の将来の夢は、戦闘機パイロットになること。メガネで受かっても良かったのですが、メガネのパイロットは何だか変だなと思い、また視力がこの先も低下したらまずいとも思ったのです。

最初は疑心暗鬼でした。これで本当に良くなるのか?と。

びっくりでしたよ本当に。

中距離視力が普通に見えるようになっていたのですから。

おかげで無事、航空学生に受かることが出来ました。

初めて室内凝視訓練を見ると、何だこれは?と思う方も多いかもしれませんが、先生たちから言われたことを守り、取り組めば確実に視力は回復します。

もし、パイロットを目指していて視力で諦めている人がいるのなら、是非ここに来ることをオススメしておきます。

最後になりましたが、センターの先生方、有難うございました。厳しい道なのは重々承知、その上で夢を追わせて頂きます。

M・Yさん 海上自衛隊航空学生合格 

私が初めて視力回復センターを知ったのは去年の8月でした。

その頃の私は、航空学生の試験を控えていました。

私は小学生の頃から視力が下がり続けていて、そのことが気掛かりだったので

近くの眼科に行き、検査をしてもらいました。すると両目ともに0.03しか見えて

おらず、0.2~0.3はあるだろうと思っていた私は愕然としました。

どうしようかと思い母に相談すると、視力回復センターの事を教えてくれました。

わらにもすがる思いで天神センターを訪ね、検査を終えて話を聞くと、試験までの2カ月で合格基準の0.2に達するには五分五分だと言われました。

最初は落ち込んでいましたが、何もしないで終わるよりは…と思い、センターに

通うことにしました。

パソコンやゲーム、スマホとも距離を置き、メガネを2つ使うように心掛け、毎日のように学校が終わってから、1時間自転車をこいでセンターに通いつめました。平日は1~2時間、休日は4~5時間と時間の許す限りセンターでトレーニングを行いました。自分の夢の為だと思うと、きついメニューも毎日苦も無く、こなす事が出来ました。しばらくすると、メガネを外した状態で人の顔を識別出来るまでになり、訓練の効果を実感することが出来ました。

その甲斐あってか、2次試験の視力検査をパスして、最終的には航空学生に合格

することが出来ました。

もし、同じようにパイロットを目指していて視力に困っている人がいたら、諦めないで下さい!きっと努力は実ります!

​センターの先生方にはとても感謝しています。本当に有難うございました。

bottom of page